おじさんのフェラテクに完敗

d

(※画像は本文とは関係ありません)


たまたまネットの掲示板でゲイのおじさんと知り合い、
話が面白かったのでやり取りしているうちにゲイの話を してもらった。

すごい内容で、僕も興味津々に聞いていると、
おじさんが自慢げに、
「ノンケでも俺がやればあっという間に いっちゃうよ」
と言った。
僕は絶対にいかないですよ、と 対抗すると、
賭けをしようと持ちかけてきた。

5分以内に僕をいかせることが出来たら僕の体を好きなようにすると。
ただし、5分の間は動かないように僕の体を固定する、と。
僕が勝ったら、おじさんが持っていて、僕が喉から手が出るほど 欲しい音楽DVDをくれる、そういう賭けだった。

もちろん僕の 答えはノーだったが、何と、そのアーチストのDVDをもう一巻 くれると言ってきた。

負けた場合には、僕の体を好きにするが、 ちんぽまでは入れたりはしないからどう?
ときた。
悩んだ末、自分はいかされないだろうと考えOKした。

3日後、約束のビジネスホテルの部屋に着くと、
部屋から 顎鬚はやした40歳くらいのおじさんが出てきた。
僕を見ておじさんは
「おぉ~!もう興奮してきた!」
と言い、
シャワーを浴びるようにと案内された。
シャワーを浴び終えて、部屋に戻ると、おじさんは全裸。
真っ黒に日焼けしていて、下半身にブーメランパンツの 跡だけが白かった。
僕は正直、その姿にかなり引いてしまい、 ガウンを脱がないでいると、
「さ、始めよう!」
とおじさんは 僕にガウンを脱ぐよう言った。

男同士でも目の前で全裸なるのは 恥ずかしい。
恐る恐るガウンを脱ぐと、僕は両手で股間を隠した。
「隠さない、隠さない!」
おじさんが笑いながら言ってきた。
そーっと両手をどけて、自分のちんぽを見せた。
「おぉぉ・・・」
おじさん、まじまじと僕のちんぽを見入っていた。
約束どおり、僕がベッドに仰向けに寝て、
おじさんが持ってきた 固定具(SMの?)でベッドに両手両足を固定されると、
頭と腰しか 動けなくなった。
「・・・ホント、無理なことはしないでくださいよ」
僕は念を押して言った。
おじさんが僕のちんぽにむしゃぶりついてきた。
(うわぁ~)
最初そう思った。
萎えた僕のちんぽ全体を口にほおばり、
口の中で舌が僕のちんぽを転がしているのが感覚で分かった。
女も経験の無い僕には、フェラされる感覚が新鮮で、
男にされている と分かっているのに、徐々に気持ちよくなってきてしまった。
(やばい・・・勃起しそうだ)
おじさんは、口の中でちんぽを転がす やり方から、頭を動かし、
上下に音を立てながらフェラし始めたところで もう我慢できずビンビンに勃起。
「はぁ・・・」
声まで出してしまった。
おじさんは、上下にちんぽを口に出し入れするだけでなく、
亀頭の裏筋を舌先でレロレロと舐めたり、亀頭だけを口に咥え、
口の中で舌を使いべろべろに舐めた。
おじさんの口の粘膜と、舌の感触がすごい自分のちんぽに伝わり、
気持ちよさに僕は腰をくねらせてしまうほど。

まだ2分くらいか。
昨晩、念のためオナって きたのにいきそうだった。
頭の中で別のことを考えても、ちんぽから伝わってくる快感にすぐ打ち消されてしまった。

そして我慢の限界・・・
「い、いきそう!!」
僕が焦って言うと、 おじさんはフェラを止め、手で扱き上げた。
僕は頭を上げて、自分のちんぽを見ながら、
「あっ!あっ!やめて!出る!」
と不明瞭な言葉を発し、自分の目に自分のちんぽから精子が 吹き出るのを見てしまった。
昨夜出したばかりなのに・・・
「おぉ・・・!すげぇ・・・!」
おじさんはそう言いながら 僕の顔と精子が出たちんぽを交互に見ていた。

・・・負けました・・・正直、こんな気持ちいいことは他に 知らない。
男の人にされてもいってしまう自分が恥ずかしくてならなかったが、
頭の中が真っ白になるくらい気持ちがよかった。
呆然としていると、
「じゃ、約束どおり、好きにするぞ~!」
おじさんはニヤつきながら言った。
僕はもうどうにでもして、 という感じだった。

その後、おじさんは僕の拘束を解き、僕の体にむさぼりついた。
体中のあらゆるところを舐め尽された。
ちんぽもフェラされ、 途中またいかされた。
舐め回されている内になんだか興奮してきて 勃起してしまうとあっという間だった。
その後はさすがに気持ちも 萎えて、おじさんの行為には我慢していた。
最後、おじさんのちんぽ を握らされ、扱き、僕のちんぽに精子をかけられて終わった。

「な、いっちゃっただろ?」
おじさんはとっても自慢げに、そして嬉しそうに言っていた。
おじさんは賭けに勝ったが、僕が欲しがっていたDVDを2つもくれた。
「最初からアゲルつもりだったよ」と。

しかし、おじさんが上手いのか、
男の人は男の気持ちいい壷を 心得ているからか、
しばらく忘れられそうにないと思った。


コメントを書く

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)