父の股間

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(※画像は本文とは関係ありません)


建設業を営む父の引き締まった身体を見て興奮するように成ったのは、
中学の終わり頃からです。
というのも、父と会社の事務の女性とのセックスの現場にたまたま遭遇したことがきっかけでした。
その女性の身体よりも父の引き締まった身体に興奮した僕は、
それから父の勃起したペニスに犯される様を想像してオナニーするようになりました。

ある日、酔ってソファーで寝ている父の股間が勃起している事に気付いた自分は、
たまらなくなりそのペニスを短パンの上からさすってみました。
更に大きくなった父のペニスをさすりながら、僕はオナニーを始めました。
あまりに夢中になってて父が眼を覚ましつつ有る事を忘れてしまって居ました。
僕が夢中になっていると、父が急に僕の右腕を掴んで引き寄せ

「お前のも結構立派なんだな…」

と囁き、僕のペニスを握ってこすりはじめました。

僕はもう混乱してよくわからない内に、父の手の中で射精してしまいました。
父は僕の息が落ち着くのを待って、

「俺のはまだこんなんなんだ…」

と言って僕の手を取ってペニスを扱くように言い、
ほどなくすると

「咥えてみるか?」

と僕の頭に手を添え股間に誘導しました。

初めてのフェラチオ…。
うまく出来るはずもないんですが、なんとか父に喜んでもらおうと必死で咥えました。
異様に興奮していた父も、5分ほどで僕の口内で果てて
2人でそのまま寝てしまいました。


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