ハッテン食堂にて

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(※画像は本文とは関係ありません)


22の店員です、休みにポルノ映画を見に行きました。
その映画館はホモの集まる所と噂に聞いていました。
食堂でビールを2本飲んでいたのでほろ酔い気分で後ろで壁に寄りかかり見ていると、
小柄な40位の男が僕の顔を、ちらっ、と見て前に立ったのでした。
椅子があんなに空いているのにと思っていると、
僕のズボンの前をそっと、触ったのです。
最初は間違って手が触れた、と、思ったのですが、
ゆっくり、ゆっくり、撫ぜて来たのでした。
スクリーンを見て少し興奮していたので、撫ぜられて膨らんで来たのです。
1度、手を払ったのですが、また、直ぐ撫ぜてきました。
先程より強く、リズミカルに触ってきて、僕のペニスはズボンの中で硬く起ってしまいました。

男が僕に
「場所を変えようか?」
と、言うので黙って首を縦に振ったのです。

昼過ぎの映画館を出ると10分位歩き小さな食堂に入りました。
50歳位の叔母さんが
「いらっしゃい、奥ね」
と、言ったのです。
3畳の個室に通されると男は備え付けの冷蔵庫からビールを出して注いでくれて、
酔いが醒め出してちょっと、嫌な気分に成っていたのが飲むと変な気分に戻っていったのです。
優しい顔の叔父さんでした。
叔父さんは私の脇に座り、飲みながら、僕の股間を撫ぜながら、
せんずり、の経験や回数を聞いてきました。
毎日の様に、せんずり、をかいている事を話すと、
「叔父さんが気持ち良くしてあげるよ」
と言って、チャックを下げ硬く起ったペニスを出すと
「おおっ、でかく成ってる」
と、言っていきなり咥えて来たのです、
女の経験の無い僕は初めての経験でした。

2,3分で口を離すと、
「裸になろうか」
と、言い、二人は素っ裸になると、
叔父さんは座った僕に抱きついてきてキスをしたのです。
キスも初めてで叔父さんは舌を突き込んで激しく吸うので、
僕も抱きついて吸い合ったのです。
そしてペニスを咥えてくれて舌と口唇を使ってくれて、
僕が出そうに成ると止めてペニスを強く握って出るのを止めるのでした。
叔父さんは玉袋や尻の穴までも舐め、咥えてくれました。

抱き合ってから30分程してやっと、叔父さんは
「出してやろう」
と言って、僕を立たせ膝ま突き、ペニスを咥え、頭を激しく振ると、
僕は1分足らずで
「うっ、うっ、」
と呻いて射精してしまいました。
叔父さんは吐き出さず咥え続け最後まで扱いて飲んでくれました。

ビールを飲み合って、キスをしてまた始めました。
69の型に成り、僕も叔父さんのペニスを咥えました。
2時間程で僕は4回も射精して4回目はちょろっ、としか出なくても
叔父さんは綺麗に飲んでくれました。
叔父さんは1度も射精しませんでした。

帰り際、カウンターに座った男に男がしゃがんでペニスを咥えて男の両手がしっかり頭を押さえていました。
カウンターの中の叔母さんもそ知らぬ振りでした。
この店はそういう人達の場所なんだと感じました。

叔父さんと携帯の番号を教え合い、明日の夜、会う事を約束して別れました。


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