僕をこの世界に引きずり込んだ祖父

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僕をこの世界へ引きずり込んだ祖父
(※画像はイメージです)

僕をこの世界に引きずり込んだのは、実は三年前に70歳で他界した実の祖父でした。
僕の家は幼いころから両親が共働きで、父と母が帰ってくるまではいつも祖父と二人っきりだったんです。
そんな環境が僕と祖父を禁断の世界に引きずり込んだ原因なのかも知れません。


小学生のころから僕と祖父はお風呂でお互いのチンチンを洗いっこするようになり、
中学生になったころ初めて祖父のチンチンを口に含まされたんです・・・・・
「どうだ?じいちゃんのチンチン。」
祖父は僕の顔を覗き込み反応を窺がうってきました。
僕は『大好き』そう答える代わりに、祖父のチンチンを根元まで深く咥え込んだんです。
祖父にもその激しい舌使いで、僕の気持ちが通じたみたい。
「そうか、お前はじいちゃんのチンチンが大好きか。」
そう言いながら祖父は僕の頭を優しく撫でてくれました。

その日を境に、僕の生活はガラリと変わりました。
学校が終わると祖父の待つ家に急いで帰り、夜遅くまで祖父の部屋で過ごしました。
部屋ではお互い下半身を露出して、勃起したチンチンを扱きあい舐めあいました。
白髪交じりの祖父の陰毛、年齢の割には固くて元気なチンチン、大きくてズッしりとした重量感のあるタマタマ。
今思い出しても、なんだか凄く懐かしい気がします。
だから今までにエッチをした相手の年齢は、当時の祖父の年齢(62歳)に近い人がほとんどです。
そして今の僕はハッテン公園で知り合った67歳のとてもエッチなおじいさんと、週1で会っています。


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