ホームレスのチ◯ポにハマってしまった…

ホームレスのチ◯ポにハマってしまった…
(※画像はイメージです)

いくら好奇心とはいえ、あんな薄汚いホームレスのチンポをしゃぶってしまうなんて。
しかも、口の中に出された精子まで飲んでしまって・・・
(もう、あんなこと二度とやめよう・・・)
そう思っても身体が疼いてきちゃって・・・


気がついたら、公園の公衆トイレの前で、ホームレスが来るのをドキドキしながら待っていたんです。
でも、そんなに都合よく会えるはずもありません。
次の日も、そしてまた次の日も公衆トイレの前でホームレスが来てくれるのを、ひたすら待っていました。
そして3日目の夜・・・
「なんだ、あんときの兄ちゃんか?どうした?」
「・・・」
僕はもう嬉しくて声も出ませんでした。
するとホームレスはニヤッと笑って、
「また・・・したいのか?」
そう言って僕の顔を覗き込んできました。
「・・・」
僕はホームレスの言葉に、黙ってうなずいてしまいました。
二人で人気のない植え込みの陰に隠れると、僕はもうただひたすらホームレスの勃起したチンポに舌を這わせていました。
(ああーーっ、こんなところ誰かに見られたら・・・)
そう思うと余計に興奮しちゃって・・・
僕は夢中でホームレスのチンポに吸い付いていました。
僕の唾液でヌルヌルになったサオは、血管が浮き出てピクピクと脈打っています。
(ああーーーっっ!これ!この臭い、この味。もう、たまらないっ・・・)
僕はホームレスのチンポに陶酔しきってしまいました。
「おっ、おい!兄ちゃん。そ、そんなにしたら・・・ああっっ!」
僕があまりにも激しく吸い上げたもんだから、ホームレスはアッとゆう間に射精ってしまったんです。


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